負債
連結
- 2014年3月31日
- 5億3935万
- 2015年3月31日 +69.97%
- 9億1674万
個別
- 2014年3月31日
- 1億8806万
- 2015年3月31日 +166.24%
- 5億69万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 10:48
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/26 10:48
(注)「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) ― ― ― ― その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 582 260,000 ― ― - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2015/06/26 10:48 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 10:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 ― ― 繰延税金負債(固定)その他有価証券評価差額金額 △2,964 10,389 繰延税金負債合計 △2,964 10,389 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 10:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 計 87,915 81,373 繰延税金負債(流動) 前払費用 △33,022 △18,404 評価性引当額 △67,295 △88,373 繰延税金資産合計繰延税金負債との相殺額 ―― 10,352△8,638 繰延税金資産の純額 ― 1,713 繰延税金負債(固定)その他有価証券評価差額金額在外連結子会社の配当在外連結子会社の減価償却費 △2,964―― △10,389△13,254△8,638 繰延税金負債合計 △2,964 △32,282 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な固定資産の増減は、建物及び構築物の減少(前連結会計年度に比べ10,445千円の減少)、投資有価証券の減少(前連結会計年度に比べ15,495千円の減少)等によるものであります。2015/06/26 10:48
② 負債
当連結会計年度末の負債は916,749千円となり、前連結会計年度末に比べ377,396千円増加となりました。 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、海外連結子会社は、確定拠出による退職年金制度を採用しております。2015/06/26 10:48
当社及び国内連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/26 10:48 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
ハ 売上値引引当金
製品の販売において、将来発生する可能性があると見込まれる売上値引に備えるため、その見込額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
当社グループは、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付に係る負債とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/06/26 10:48 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2015/06/26 10:48
前連結会計年度(平成26年3月31日)