3851 日本一ソフトウェア

3851
2026/04/27
時価
43億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-395.47倍
(2010-2025年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.52-4.05倍
(2010-2025年)
配当 予
0.59%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)765,1701,407,3152,302,9983,331,121
税金等調整前四半期(当期) 純利益金額(千円)119,66610,705241,866442,920
2020/06/26 15:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/06/26 15:45
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
株式会社フォグ
株式会社システムソフト・ベータ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/26 15:45
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高
任天堂株式会社511,644
Sega of America, Inc.413,587
株式会社セガゲームス341,163
SONY INTERACTIVE ENTERTAINMENT AMERICA335,834
2020/06/26 15:45
#5 事業等のリスク
(7) 特定の取引先への依存について
当社グループは家庭用ゲームソフトの販売について、主に国内では株式会社セガゲームス、国外ではSega of America,Inc.に委託しております。令和2年3月期における両社に対する売上高合計は、754,751千円であり、売上高に占める割合は22.7%となっております。
同社と取引関係を継続していくことは、当社グループの事業戦略上、重要な課題であり、魅力的な製品を開発していくことにより、今後も良好な関係を継続していく方針でありますが、同社の事業戦略に変更があった場合には、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 15:45
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1. 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2. 本邦以外の区分に属する主な国または地域
2020/06/26 15:45
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは成長性を確保する観点から「売上高」の確保を重視しております。また、成長を維持していくために「営業利益」「経常利益」を重要な指標として位置付け、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。
2020/06/26 15:45
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の分析
(売上高)
当社グループの当連結会計年度の売上高は、3,331,121千円(前年同期比26.4%減)となりました。国内合計6タイトル、日本一Indie Spiritsとして1タイトルの家庭用ゲームソフトの販売のほか、10タイトルのスマートフォンゲームアプリの配信、PlayStation Network及びSteamを通じてのダウンロード販売、他社コンテンツとコラボレーションしたライセンス提供、受託開発、アミューズメント施設の運営等を行いました。
2020/06/26 15:45
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/06/26 15:45
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2020/06/26 15:45
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成30年4月 1日至 平成31年3月31日)当事業年度(自 平成31年4月 1日至 令和 2年3月31日)
営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高539,192千円146,774千円59,634千円292,576千円47,326千円56,739千円
2020/06/26 15:45

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