- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/25 11:04- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/06/25 11:04 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
株式会社フォグ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/25 11:04 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
なお、債券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法(定額法)により原価を算定しております。
・時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。
(評価方法)
・商品
主として移動平均法
・製品及び仕掛品
主として個別法
・貯蔵品
最終仕入原価法2021/06/25 11:04 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/06/25 11:04- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/06/25 11:04- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 11:04 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定
資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(令和2年3月31日) | 当連結会計年度(令和3年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 399,727千円 | 446,124千円 |
2021/06/25 11:04- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/25 11:04- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/06/25 11:04- #11 減損損失に関する注記(連結)
当期において、当社グループはのれんについて24,000千円の減損損失を計上しております。
2.資産のグルーピング方法
当社グループは、ほかの資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。
2021/06/25 11:04- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/06/25 11:04- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(令和2年3月31日) | | 当連結会計年度(令和3年3月31日) |
| 繰延税金負債合計 | △124,786 | | △118,995 |
| 繰延税金資産、負債(△)の純額 | △14,342 | | 15,326 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2021/06/25 11:04- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は、552,406千円(前年同期は117,811千円の獲得)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出131,439千円、有価証券の売却による収入436,057千円、投資有価証券の売却及び償還による収入250,028千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/25 11:04- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2021/06/25 11:04- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2021/06/25 11:04- #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(令和2年3月31日) | 当連結会計年度(令和3年3月31日) |
| 積立型制度の退職給付債務特定退職金共済制度給付見込み額 | 47,622千円△4,388 | 50,628千円△3,649 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 43,273 | 46,978 |
| 退職給付に係る負債 | 43,273 | 46,978 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 43,273 | 46,978 |
(3)退職給付費用
2021/06/25 11:04- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/25 11:04- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 品及び仕掛品の評価
製品 124,466千円
仕掛品 155,492千円
製品及び仕掛品の貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。
当社が取り扱うコンテンツの販売価額は、国内における需要などの外部環境の影響を受けます。当該コンテンツは、実際に販売するまで需要を予測することが困難であり、また、たな卸資産の正味売却価額はこの需要に基づいて見積られます。結果、これらの正味売却価額の見積りには不確実性を伴い、その経営者による判断が貸借対照表価額に重要な影響を及ぼします。
なお、会計上の見積りについては、感染症の感染拡大による影響が今後も続くものと仮定しております。
この仮定は、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費動向には相当程度の不確実性があります。感染状況や経済環境への影響等が当該仮定と乖離する場合には、翌事業年度以降の財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/25 11:04 - #20 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
商品及び製品、仕掛品の連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額としております。
当社が取り扱うコンテンツの販売価額は、国内における需要などの外部環境の影響を受けます。当該コンテンツは、実際に販売するまで需要を予測することが困難であり、また、たな卸資産の正味売却価額はこの需要に基づいて見積られます。結果、これらの正味売却価額の見積りには不確実性を伴い、その経営者による判断が連結貸借対照表価額に重要な影響を及ぼします。
②売上値引引当金の見積り
2021/06/25 11:04- #21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2021/06/25 11:04- #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(令和 2年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (4)投資有価証券 | 377,214 | 377,214 | ― |
| 資産計 | 3,012,509 | 3,012,509 | ― |
| (5)買掛金 | 102,521 | 102,521 | ― |
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資産 2021/06/25 11:04- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成31年4月 1日至 令和 2年3月31日) | 当連結会計年度(自 令和 2年4月 1日至 令和 3年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 694円59銭 | 883円94銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 53円29銭 | 179円19銭 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
2021/06/25 11:04