繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 5048万
- 2023年3月31日 +178.83%
- 1億4076万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 14:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 14:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和4年3月31日) 当連結会計年度(令和5年3月31日) 繰延税金資産合計 146,885 186,106 繰延税金負債 前払費用その他有価証券評価差額金額在外連結子会社の留保利益在外連結子会社の減価償却費 △105,562△3,734△50,483△1,603 △246,187△5,370△58,641△6,338 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な流動負債の増減は、買掛金の増加(同31,878千円の増加)、短期借入金の増加(同314,210千円の増加)、未払法人税等の減少(同150,013千円の減少)、返金負債の増加(同113,176千円の増加)によるものであります。2023/06/23 14:56
主な固定負債の増減は、長期借入金の減少(同29,780千円の減少)、繰延税金負債の増加(同90,279千円の増加)によるものであります。
(純資産) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「売掛金」に含めていた287,794千円は、「売掛金及び契約資産」として組み替えております。2023/06/23 14:56
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に含めていた50,483千円は、「繰延税金負債」として組み替えております。