無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1041万
- 2023年3月31日 +142.85%
- 2529万
個別
- 2022年3月31日
- 954万
- 2023年3月31日 -22.57%
- 738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額2,465,251千円は当社管理部門に係わるものであります。2023/06/23 14:56
4.その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は当社管理部門に係わるものであります。
当連結会計年度(自令和4年4月1日 至令和5年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,918,325千円は当社管理部門に係わるものであります。
4.その他の項目の減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は当社管理部門に係わるものであります。2023/06/23 14:56 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~20年
車両運搬具 6年
工具器具備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/06/23 14:56 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/23 14:56
投資活動の結果使用した資金は、1,015,062千円(前年同期は820,700千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出219,979千円、無形固定資産の取得による支出19,176千円、投資有価証券の取得による支出775,684千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 3~15年2023/06/23 14:56
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(評価方法)
①商品
主として移動平均法
②製品及び仕掛品
個別法
③貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
構築物 10~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~10年2023/06/23 14:56