有価証券報告書-第29期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
※3.減損損失
前連結会計年度(自 令和 2年4月1日 至 令和 3年3月31日)
1.減損損失の金額
当期において、当社グループはのれんについて24,000千円の減損損失を計上しております。
2.資産のグルーピング方法
当社グループは、ほかの資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。
3.減損損失の認識に至った経緯
①減損損失を計上した資産グループの概要
②減損損失の計上に至った経緯
株式会社システムソフト・ベータにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。
当連結会計年度(自 令和 3年4月1日 至 令和 4年3月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 令和 2年4月1日 至 令和 3年3月31日)
1.減損損失の金額
当期において、当社グループはのれんについて24,000千円の減損損失を計上しております。
2.資産のグルーピング方法
当社グループは、ほかの資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。
3.減損損失の認識に至った経緯
①減損損失を計上した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| - | その他 | のれん | 24,000 |
②減損損失の計上に至った経緯
株式会社システムソフト・ベータにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。
当連結会計年度(自 令和 3年4月1日 至 令和 4年3月31日)
該当事項はありません。