当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年7月31日
- 1136万
- 2014年7月31日 +826.35%
- 1億527万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、本年3月31日には当社上野原第二工場において火災事故が発生いたしました。これに伴い、事故発生当初は当該工場における稼働を停止しておりましたが、その後設備の健全性及び安全性の確認を行い、関係ご当局の了解を得た上で、現在は稼働を再開するとともに、再発の防止策の徹底に全社を挙げて取り組んでおります。2014/09/12 9:44
その結果、売上高は1,924,090千円(前年同期比21.6%増)、営業利益は179,646千円(前年同期は49,877千円の損失)、経常利益は173,609千円(同44,291千円の損失)、四半期純利益は105,270千円(前年同期比826.3%増)となりました。
なお、当社の事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/12 9:44
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年2月1日至 平成25年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 1円59銭 14円54銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 11,364 105,270 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 11,364 105,270 普通株式の期中平均株式数(株) 7,168,904 7,239,087 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 1円58銭 14円48銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 7,952 33,025 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―