当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年7月31日
- 1億527万
- 2015年7月31日 +152.72%
- 2億6604万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面に関しましても、全社を挙げて経費削減に取り組むとともに、製造工程の見直し等を中心に、生産の効率化や全社的な合理化施策等により収益の向上を図ってまいりました。2015/09/14 9:10
その結果、売上高は2,515,752千円(前年同期比30.8%増)、営業利益は401,292千円(同123.4%増)、経常利益は416,603千円(同140.0%増)、四半期純利益は266,043千円(同152.7%増)となりました。
なお、当社の事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/14 9:10
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期累計期間(自 平成26年2月1日至 平成26年7月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成27年2月1日至 平成27年7月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 14円54銭 34円91銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 105,270 266,043 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 105,270 266,043 普通株式の期中平均株式数(株) 7,239,087 7,620,976 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 14円48銭 34円25銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 33,025 147,328 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―