営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年4月30日
- 2億294万
- 2016年4月30日 +25.51%
- 2億5471万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面に関しましても、競争力の確保と将来に向けた事業基盤の強化を図るため、全社を挙げての経費削減に継続して取り組むとともに、生産体制の再構築や合理化施策等を図ることにより、収益の向上を図ってまいりました。2016/06/14 9:40
その結果、売上高は1,408,782千円(前年同期比15.7%増)となり、営業利益は254,711千円(同25.5%増)、経常利益は233,025千円(同8.4%増)となりました。また、投資有価証券売却益の特別利益計上により税引前四半期純利益が375,884千円(同74.9%増)となり、四半期純利益は252,297千円(同83.2%増)となりました。
なお、当社の事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。