営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- 2億5471万
- 2017年4月30日 +41.37%
- 3億6009万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、利益面に関しましても、競争力の確保と将来に向けた事業基盤の強化を図るため、全社を挙げての経費削減に継続して取り組むとともに、顧客からの高純度化ニーズ及び差別化への対応を推し進めることにより一層の収益向上を図ってまいりました。2017/06/14 9:04
その結果、売上高は1,422,932千円(前年同期比1.0%増)、営業利益は360,096千円(同41.4%増)、経常利益は365,226千円(同56.7%増)、四半期純利益は256,515千円(同1.7%増)となりました。
なお、当社の事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。