純資産
連結
- 2018年1月31日
- 50億1714万
- 2019年1月31日 +40.04%
- 70億2578万
- 2020年1月31日 +36.38%
- 95億8193万
個別
- 2018年1月31日
- 50億8925万
- 2019年1月31日 +25.57%
- 63億9046万
- 2020年1月31日 +21.23%
- 77億4737万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/04/27 9:02
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末比1,011,825千円増加し、2,512,274千円となりました。その主な要因は、リース債務、長期借入金が増加したことによるものであります。2020/04/27 9:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末比2,556,144千円増加し、9,581,930千円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/04/27 9:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2020/04/27 9:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/04/27 9:02
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はSK Tri Chem Co., Ltd.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2020/04/27 9:02
(単位:千円) 純資産合計 4,459,149 8,131,827 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/27 9:02
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 1株当たり純資産額 899.37 円 1,226.60 円 1株当たり当期純利益 290.23 円 376.33 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。