固定負債
連結
- 2017年6月30日
- 38億3785万
- 2018年6月30日 -6.53%
- 35億8741万
個別
- 2017年6月30日
- 30億1028万
- 2018年6月30日 -4.76%
- 28億6713万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/27 13:53
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年6月30日) 当事業年度(平成30年6月30日) 合計 - 千円 - 千円 ①固定負債 前払年金費用 △8,341 千円 △10,148 千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/27 13:53
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 合計 - 千円 - 千円 ②固定負債 在外子会社の留保利益 △47,992 千円 △53,394 千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産が受取手形及び売掛金の増加等により前連結会計年度末に比べ5億90百万円増加し、98億4百万円となりました。また、固定資産については、土地の減少等により前連結会計年度末に比べ5億円減少し、56億80百万円となりました。2018/09/27 13:53
負債の部では、流動負債が短期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ1億96百万円減少し、37億77百万円となりました。また、固定負債については、社債の減少等により前連結会計年度末に比べ2億50百万円減少し、35億87百万円となりました。
純資産の部では、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末に比べ5億37百万円増加し、81億19百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の49.3%から52.4%となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※ リース債務は流動負債、固定負債の合計額であります。2018/09/27 13:53
当連結会計年度(平成30年6月30日)