有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/09/29 11:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 60,412千円2021/09/29 11:59
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2021/09/29 11:59 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/09/29 11:59
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) (調整) のれん償却 - 0.50% 在外子会社の留保利益 - 1.04% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/09/29 11:59
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/09/29 11:59
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれん
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 120,316千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間に基づく定額法により償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。2021/09/29 11:59