- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は「ソーシャルインフラ事業」で43,095千円減少、「インダストリーインフラ事業」で7,892千円及び「ヒューマンインフラ事業」で16,798千円増加しております。また、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが「ソーシャルインフラ事業」で3,166千円、「インダストリーインフラ事業」で32,448千円及び「ヒューマンインフラ事業」で121,322千円減少しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/08/03 15:13- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/08/03 15:13- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/08/03 15:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ610百万円増加し、33,556百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べて200百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が629百万円、電子記録債権が358百万円、商品及び製品が580百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が2,083百万円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べて811百万円増加いたしました。これは主に、無形固定資産が348百万円減少したものの、有形固定資産が1,169百万円増加したことによるものであります。
(負債)
2016/08/03 15:13