- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,895,688千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。なお、全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2017年9月21日 至 2018年9月20日)
2018/12/19 16:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△995,704千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額5,540,816千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。なお、全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/19 16:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/12/19 16:34- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、主に、営業利益、営業利益率及びROE(自己資本利益率)を用いております。2018/12/19 16:34 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
今後も企業価値向上に向けた取組みをより一層進めるとともに、将来成長に備えた人材育成や人材確保にも努めてまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は34,613百万円(前年同期比10.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は5,092百万円(同25.2%増)、経常利益は5,177百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,709百万円(同19.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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