前田工繊(7821)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年9月20日
- 7億1629万
- 2010年9月20日 +105.87%
- 14億7466万
- 2011年9月20日 -31.62%
- 10億844万
- 2012年9月20日 +40.82%
- 14億2014万
- 2013年9月20日 +69.87%
- 24億1245万
- 2014年9月20日 +36.24%
- 32億8669万
- 2015年9月20日 +4.1%
- 34億2151万
- 2016年9月20日 +12.47%
- 38億4808万
- 2017年9月20日 +5.67%
- 40億6625万
- 2018年9月20日 +25.24%
- 50億9261万
- 2019年9月20日 +4.94%
- 53億4407万
- 2020年9月20日 -15.48%
- 45億1700万
- 2021年9月20日 +43.06%
- 64億6200万
- 2022年6月30日 -34.7%
- 42億2000万
- 2023年6月30日 +101.26%
- 84億9300万
- 2024年6月30日 +26.41%
- 107億3600万
- 2025年6月30日 +12.02%
- 120億2600万
個別
- 2008年9月20日
- 5億4687万
- 2009年9月20日 +95.66%
- 10億7001万
- 2010年9月20日 +33.13%
- 14億2449万
- 2011年9月20日 -29.32%
- 10億680万
- 2012年9月20日 +13.08%
- 11億3845万
- 2013年9月20日 +89.12%
- 21億5307万
- 2014年9月20日 +14.12%
- 24億5719万
- 2015年9月20日 -25.97%
- 18億1910万
- 2016年9月20日 +15.22%
- 20億9604万
- 2017年9月20日 +5.89%
- 22億1957万
- 2018年9月20日 -1.44%
- 21億8759万
- 2019年9月20日 +8.39%
- 23億7123万
- 2020年9月20日 +28.46%
- 30億4600万
- 2021年9月20日 +31.68%
- 40億1100万
- 2022年6月30日 -45.43%
- 21億8900万
- 2023年6月30日 +61.22%
- 35億2900万
- 2024年6月30日 -1.25%
- 34億8500万
- 2025年6月30日 +21.84%
- 42億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の減価償却費の調整額64百万円は、全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額194百万円は、全社資産の増加額であります。2025/09/22 16:16
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,339百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額17,440百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。なお、全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額90百万円は、全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/22 16:16 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/09/22 16:16
(概算額の算定方法)売上高 7,687百万円 営業利益 307百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 191百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2025/09/22 16:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、主に、営業利益、営業利益率、EBITDA、ROE(自己資本利益率)及びROIC(投下資本利益率)を用いております。2025/09/22 16:16 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、持続的成長の基盤となる人的資本への投資も経営上の重要な課題と捉えており、新たな研修体系の導入や海外子会社との人材交流、エンゲージメント調査結果に基づく各種施策、女性活躍推進の取組み等を実行しております。2025/09/22 16:16
以上の結果、当連結会計年度の売上高は64,108百万円(前年同期比14.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は12,026百万円(同12.0%増)、経常利益は12,259百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,489百万円(同18.9%増)となりました。
なお、財政状態につきましては、「(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載のとおりであります。