流動資産
連結
- 2018年9月20日
- 237億4481万
- 2019年9月20日 +23.85%
- 294億773万
個別
- 2018年9月20日
- 178億9006万
- 2019年9月20日 +43.97%
- 257億5620万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/12/18 16:13
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,167,079千円 固定資産 729,759千円 資産合計 1,896,838千円 流動負債 489,385千円 固定負債 638,182千円 負債合計 1,127,567千円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社釧路ハイミールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、当該子会社株式の取得価額及び取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/18 16:13
流動資産 1,167,079 千円 固定資産 729,759 千円 流動負債 △489,385 千円 固定負債 △638,182 千円 負ののれん発生益 △213,470 千円 子会社株式の取得価額 555,800 千円 子会社の現金及び現金同等物 △616,676 千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 60,876 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/12/18 16:13
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ12,987百万円増加し54,021百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,662百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が3,360百万円、商品及び製品が811百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて7,325百万円増加いたしました。これは、無形固定資産が186百万円減少したものの、有形固定資産が4,769百万円、投資その他の資産が2,742百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債合計) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/12/18 16:13
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」190,150千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」525,043千円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/12/18 16:13
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が629,169千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が225,656千円増加しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が403,512千円減少しております。