純資産
連結
- 2017年9月20日
- 265億9878万
- 2018年9月20日 +11.98%
- 297億8519万
- 2019年9月20日 +4.59%
- 311億5297万
個別
- 2017年9月20日
- 233億4022万
- 2018年9月20日 +4.49%
- 243億8926万
- 2019年9月20日 -3.63%
- 235億392万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2019/12/18 16:13
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ11,620百万円増加し22,868百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて247百万円増加いたしました。これは主に、未払金が852百万円、未払法人税等が107百万円それぞれ減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が1,026百万円増加したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて11,373百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が870百万円減少したものの、新株予約権付社債が12,055百万円増加したことによるものであります。2019/12/18 16:13
(純資産合計)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,367百万円増加し31,152百万円となりました。これは主に、自己株式が1,999百万円増加したものの、利益剰余金が3,444百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/18 16:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/12/18 16:13 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/12/18 16:13
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/18 16:13
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年9月21日至 2018年9月20日) 当連結会計年度(自 2018年9月21日至 2019年9月20日) 1株当たり純資産額 924.03円 990.49円 1株当たり当期純利益 115.08円 127.28円