受取手形
連結
- 2022年6月30日
- 23億300万
個別
- 2021年9月20日
- 21億9600万
- 2022年6月30日 -4.69%
- 20億9300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、連結財務諸表に与える影響はありません。2022/09/28 14:56
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりであります。2022/09/28 14:56
当連結会計年度(2022年6月30日) 受取手形 2,303百万円 売掛金 5,382百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2022/09/28 14:56
前連結会計年度(2021年9月20日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 受取手形 118百万円 - 電子記録債権 94百万円 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/09/28 14:56
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,493百万円増加し68,760百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,794百万円増加いたしました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度においては受取手形及び売掛金)が1,725百万円減少したものの、商品及び製品が1,913百万円、原材料及び貯蔵品が1,486百万円、流動資産のその他が1,058百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,698百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が1,651百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/09/28 14:56
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、その一部には、外貨建ての債権があり、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に余資の運用を目的とした業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。