日創グループ(3440)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年2月28日
- 26億795万
- 2018年2月28日 +3.95%
- 27億1101万
- 2019年2月28日 +176.83%
- 75億497万
- 2020年2月29日 -36.12%
- 47億9422万
- 2021年2月28日 -17.72%
- 39億4477万
- 2022年2月28日 -24.94%
- 29億6101万
- 2023年2月28日 +75.89%
- 52億815万
- 2024年2月29日 +61.64%
- 84億1843万
- 2025年2月28日 +44.79%
- 121億8900万
- 2026年2月28日 -13.1%
- 105億9200万
個別
- 2010年2月28日
- 7億4645万
- 2011年2月28日 +12.75%
- 8億4164万
- 2012年2月29日 +1.14%
- 8億5126万
- 2013年2月28日 +280.27%
- 32億3707万
- 2014年2月28日 +12.55%
- 36億4333万
- 2015年2月28日 +19.69%
- 43億6062万
- 2016年2月29日 -40.42%
- 25億9811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「第3次中期経営計画“Challenge”」に基づき、加工を通じてお客様のあらゆるニーズに応える企業グループを形成していくため、当社の連結子会社であるカナエテ株式会社による株式会社Japonlineの事業譲受を実施するとともに、内装用木材・集成材の加工・販売を行う株式会社マルトクを株式取得により子会社化いたしました。2024/04/15 15:30
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、ニッタイ工業株式会社及び株式会社天神製作所の収益貢献により、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,418百万円(前年同四半期比61.6%増)、営業利益は814百万円(同144.0%増)、経常利益は848百万円(同145.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(同64.7%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。