のれん
連結
- 2018年8月31日
- 1億1773万
- 2019年8月31日 -30.68%
- 8161万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/11/27 11:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/11/27 11:09
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ダイリツを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ダイリツ株式の取得価額と株式会社ダイリツ取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/11/27 11:09
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)流動資産 850,577千円 固定負債 △516,862 負ののれん発生益 △76,145 株式会社ダイリツ株式の取得価額 51,000
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/11/27 11:09
前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 評価性引当額の増減 1.0 のれん償却額 0.6 子会社との税率差による影響 1.3 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別利益、特別損失、税金等調整前当期純利益)2019/11/27 11:09
当連結会計年度における特別利益は、前連結会計年度に比べ78百万円減少し、0百万円(前年同期比99.8%減)となりました。これは主に、前連結会計年度において負ののれん発生益を計上したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度における税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ783百万円増加し、1,966百万円(同66.3%増)となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「金属加工事業」セグメントにおいて、株式取得により株式会社ダイリツを子会社化したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は76,145千円であります。また、当該負ののれん発生益は、セグメント利益には含めておりません。2019/11/27 11:09
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは、主としてパネル施工枚数比例法)を適用しております。2019/11/27 11:09
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。