ニックス(4243)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 5億569万
- 2009年9月30日 +11.18%
- 5億6222万
- 2010年9月30日 -1.67%
- 5億5280万
- 2011年9月30日 -1.85%
- 5億4259万
- 2012年9月30日 -13.65%
- 4億6850万
- 2013年9月30日 -1.95%
- 4億5934万
- 2014年9月30日 -3.01%
- 4億4553万
- 2015年9月30日 -23.45%
- 3億4103万
- 2016年9月30日 -13.35%
- 2億9550万
- 2017年9月30日 -0.54%
- 2億9391万
- 2018年9月30日 -3.76%
- 2億8286万
- 2019年9月30日 -11.98%
- 2億4897万
個別
- 2008年9月30日
- 5億543万
- 2009年9月30日 +11.23%
- 5億6218万
- 2010年9月30日 -2.28%
- 5億4935万
- 2011年9月30日 -1.87%
- 5億3910万
- 2012年9月30日 -13.79%
- 4億6474万
- 2013年9月30日 -1.86%
- 4億5610万
- 2014年9月30日 -2.97%
- 4億4257万
- 2015年9月30日 -23.44%
- 3億3882万
- 2016年9月30日 -13.32%
- 2億9368万
- 2017年9月30日 -0.57%
- 2億9200万
- 2018年9月30日 -3.81%
- 2億8087万
- 2019年9月30日 -6.41%
- 2億6288万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 284,349 286,261 繰延税金負債合計 290,650 296,002 繰延税金負債の純額 154,964 169,084 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/22 9:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産合計 139,403 135,320 繰延税金負債との相殺 △135,686 △132,290 繰延税金資産の純額 3,717 3,029 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 284,349 286,261 繰延税金資産との相殺 △135,686 △132,290 繰延税金負債の純額 171,812 188,717 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は924,102千円となり、前連結会計年度末に比べ111,019千円減少しております。これは主に電子記録債務が123,862千円、役員退職慰労引当金が20,920千円減少したこと等によるものであります。2025/12/22 9:25
当連結会計年度末における固定負債は592,651千円となり、前連結会計年度末に比べ5,882千円減少しております。これは主に繰延税金負債が16,904千円増加し、長期借入金が33,336千円減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.事業年度の財務諸表に計上した金額2025/12/22 9:25
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 135,686 126,917
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当事業年度における見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/12/22 9:25
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 139,403 135,320
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当連結会計年度における見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。