繰延税金負債
連結
- 2021年9月30日
- 2億2965万
- 2022年9月30日 -17.25%
- 1億9003万
個別
- 2021年9月30日
- 2億4081万
- 2022年9月30日 -11.47%
- 2億1318万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/19 9:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 320,822 313,005 繰延税金負債合計 321,473 313,730 繰延税金負債の純額 240,816 213,189 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/19 9:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 320,822 313,005 繰延税金負債合計 327,576 315,956 繰延税金負債の純額 229,657 190,037 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は1,206,977千円となり、前連結会計年度に比べ15,093千円増加しております。これは主に1年内償還予定の社債が100,000千円増加し、支払手形及び買掛金が48,398千円、未払金が36,052千円減少したこと等によるものであります。2022/12/19 9:51
当連結会計年度末における固定負債は702,934千円となり、前連結会計年度に比べ136,276千円減少しております。これは主に社債が100,000千円、繰延税金負債が39,619千円減少したこと等によるものであります。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.事業年度の財務諸表に計上した金額2022/12/19 9:51
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 80,657 100,540
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当事業年度における見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/12/19 9:51
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 97,919 125,919
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当連結会計年度における見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。