繰延税金負債
連結
- 2022年9月30日
- 1億9003万
- 2023年9月30日 -30.27%
- 1億3251万
個別
- 2022年9月30日
- 2億1318万
- 2023年9月30日 -30.46%
- 1億4824万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/25 9:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 313,005 306,835 繰延税金負債合計 313,730 310,762 繰延税金負債の純額 213,189 148,245 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/12/25 9:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) (繰延税金負債) 圧縮記帳積立金 313,005 306,835 繰延税金負債合計 315,956 312,946 繰延税金負債の純額 190,037 132,517 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.事業年度の財務諸表に計上した金額2023/12/25 9:37
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 100,540 162,516
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当事業年度における見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/12/25 9:37
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 125,919 180,428
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積もっております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が当連結会計年度における見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。