持分法による投資損益
連結
- 2018年6月30日
- 24億1000万
- 2019年6月30日 -30.75%
- 16億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「受取利息」、「支払利息」の合計である金利収支は、米ドル金利上昇による支払利息の増加及び前第2四半期連結会計期間におけるユニー・ファミリーマートホールディングス(株)の子会社化並びに新会計基準(IFRS第16号「リース」)適用の影響等により、前第1四半期連結累計期間比47億円悪化の73億円(費用)となり、「受取配当金」は、鉄鉱石関連投資からの配当の増加等により、前第1四半期連結累計期間比90億円(127.8%)増加の160億円となりました。2019/08/08 15:02
「持分法による投資損益」は、前第1四半期連結累計期間比63億円(10.7%)減少の527億円(利益)となりました。
・食料においては、前第2四半期連結会計期間におけるユニー・ファミリーマートホールディングス(株)の子会社化に加え、北米穀物関連事業における天候影響等による取込損益の減少等により減少。