持分法による投資損益
連結
- 2018年9月30日
- 40億3100万
- 2019年9月30日 +4.69%
- 42億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「受取利息」、「支払利息」の合計である金利収支は、前第2四半期連結会計期間の(株)ファミリーマートの子会社化及び新会計基準(IFRS第16号「リース」)適用の影響等により、前第2四半期連結累計期間比65億円悪化の128億円(費用)となり、「受取配当金」は、鉄鉱石関連投資からの配当の増加等により、前第2四半期連結累計期間比155億円(133.0%)増加の272億円となりました。2019/11/08 13:24
「持分法による投資損益」は、前第2四半期連結累計期間比1,274億円増加の1,177億円(利益)となりました。
・その他及び修正消去(注)は、前第2四半期連結累計期間のCITIC Limitedに対する投資に係る減損損失の反動等により増加。