持分法による投資損益
連結
- 2019年9月30日
- 42億2000万
- 2020年9月30日
- -5億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「受取利息」、「支払利息」の合計である金利収支は、米ドル金利低下による支払利息の減少等により、前第2四半期連結累計期間比67億円改善の61億円(費用)となり、「受取配当金」は、ブラジル鉄鉱石事業の配当の減少等により、前第2四半期連結累計期間比100億円(36.6%)減少の172億円となりました。2020/11/10 11:23
「持分法による投資損益」は、前第2四半期連結累計期間比244億円(20.7%)減少の934億円(利益)となりました。
・住生活は、パルプ市況下落による日伯紙パルプ資源開発(株)及びITOCHU FIBRE LIMITED(欧州パルプ事業)の取込損益減少等に伴い減少。