収益
連結
- 2021年12月31日
- 3295億2700万
- 2022年12月31日 +20.48%
- 3970億600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/10 11:36
前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 区分 注記番号 金額(百万円) 金額(百万円) 収益 商品販売等に係る収益 2,898,552 3,207,807 役務提供及びロイヤルティ取引に係る収益 320,332 344,248 収益合計 3,218,884 3,552,055 売上総利益 495,283 549,958 その他の収益及び費用 販売費及び一般管理費 △332,005 △361,817 その他の損益 3,862 8,990 その他の収益及び費用合計 △315,276 △358,199 金融収益及び金融費用 受取利息 5,673 16,201 支払利息 △7,129 △23,277 金融収益及び金融費用合計 13,747 12,399 持分法による投資損益 63,691 78,810 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/10 11:36
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 区分 注記番号 金額(百万円) 金額(百万円) 収益 3 商品販売等に係る収益 8,136,065 9,524,064 役務提供及びロイヤルティ取引に係る収益 957,589 1,020,155 収益合計 9,093,654 10,544,219 売上総利益 3 1,463,236 1,634,371 その他の収益及び費用 販売費及び一般管理費 △993,302 △1,053,737 その他の損益 10,822 9,013 その他の収益及び費用合計 △782,492 △1,010,967 金融収益及び金融費用 受取利息 15,470 29,954 支払利息 △22,028 △46,797 金融収益及び金融費用合計 44,365 36,719 持分法による投資損益 3 232,223 264,425 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- おります。2023/02/10 11:36
各報告セグメントが収益を得る源泉となる商品及びサービスの類型は次のとおりです。
- #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 業績は次のとおりです。2023/02/10 11:36
(プロフォーマ情報)項 目 当第3四半期連結累計期間(百万円) 収益 55,804 四半期純利益 7,610
PWT及びPWTによるEWP事業の企業結合が、当第3四半期連結累計期間期首である2022年4月1日に行われたと仮定した場合のプロフォーマ情報(非四半期レビュー情報)は、重要性が乏しいため、記載しておりません。 - #5 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)見積り及び判断の利用2023/02/10 11:36
要約四半期連結財務諸表の作成に際し、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる過程は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間にて認識されます。 - #6 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- より公正価値を測定していることから、レベル2に分類しております。2023/02/10 11:36
FVTPL金融資産、またはFVTOCI金融資産に分類される金融商品は、株式及び債券と、オルタナティブ投資等により構成されております。取引所に上場されている銘柄は、当該取引相場価格を公正価値として使用しております。このうち、取引が頻繁に行われている活発な市場での相場価格が入手できるものはレベル1に分類し、取引頻度が少ない市場での相場価格相当を使用しているものはレベル2に分類しております。取引所に上場されていない銘柄は、当該投資先の将来の収益性の見通し及び対象銘柄の純資産価額、当該投資先が保有する主要資産の定量的情報等のインプット情報を総合的に考慮し、割引キャッシュ・フロー法、修正純資産法等を用いて公正価値を測定しております。なお、公正価値の測定に際し、観察不能なインプット情報による影響額が重要な割合を占めるものについてはレベル3に分類し、観察不能なインプット情報による影響額が重要な割合を占めないものについてはレベル2に分類しております。
デリバティブ資産及びデリバティブ負債は、主として為替デリバティブ、金利デリバティブ、商品デリバティブにより構成されております。このうち、取引所にて取引が行われているものは当該取引相場価格を公正価値として使用し、レベル1に分類しております。上記以外のデリバティブについては、外部より観察可能なインプット情報のみに基づき、ブラック・ショールズ・モデル等の一般的な公正価値算定モデルを用いて公正価値を測定し、レベル2に分類しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)業績の状況2023/02/10 11:36
当第3四半期連結累計期間の「収益」(「商品販売等に係る収益」及び「役務提供及びロイヤルティ取引に係る収益」の合計)は、前第3四半期連結累計期間比1兆4,506億円(16.0%)増収の10兆5,442億円となりました。
・エネルギー・化学品は、エネルギートレーディング取引及び化学品関連取引並びにエネルギー関連事業での - #8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/10 11:36
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 固定資産に係る損益 △587 7,133 金融収益及び金融費用 △44,365 △36,719 持分法による投資損益 △232,223 △264,425