8001 伊藤忠商事

8001
2026/07/17
時価
15兆802億円
PER 予
14倍
2010年以降
3.57-17.87倍
(2010-2026年)
PBR
2.02倍
2010年以降
0.7-2.43倍
(2010-2026年)
配当 予
2.31%
ROE 予
14.42%
ROA 予
5.68%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)
区分注記番号金額(百万円)金額(百万円)
収益3
商品販売等に係る収益6,103,7606,578,741
役務提供及びロイヤルティ取引に係る収益670,338712,566
収益合計6,774,0987,291,307
売上総利益31,067,6281,166,522
その他の収益及び費用
販売費及び一般管理費△714,955△793,994
その他の損益9,27820,876
その他の収益及び費用合計△665,716△772,819
金融収益及び金融費用
受取利息25,52127,637
支払利息△48,761△52,317
金融収益及び金融費用合計7,80416,733
持分法による投資損益3,5162,108191,830
2024/11/11 12:20
#2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
ディビジョンカンパニーを報告セグメントとして、セグメント情報を表示しております。
各報告セグメントが収益を得る源泉となる商品及びサービスの類型は次のとおりです。
2024/11/11 12:20
#3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
大建工業は、建材に活用される素材を扱う素材事業から、床材・ドア・収納等の建材を扱う建材事業、内装工事を中心とした施工を行うエンジニアリング事業まで幅広い事業を展開しております。今後の国内新設住宅着工件数減少に伴い市場の縮小が見込まれる環境下、当社と大建工業との連携を一層強固なものとして、国内住宅事業の
収益力強化及び国内非住宅事業や北米を中心とした海外事業の強化・拡大を図ることにより、当社グループ全体
での更なる企業価値向上を目指していきます。
2024/11/11 12:20
#4 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3)見積り及び判断の利用
要約中間連結財務諸表の作成に際し、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を
及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは
2024/11/11 12:20
#5 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
より公正価値を測定していることから、レベル2に分類しております。
FVTPL金融資産、またはFVTOCI金融資産に分類される金融商品は、株式及び債券と、オルタナティブ投資等により構成されております。取引所に上場されている銘柄は、当該取引相場価格を公正価値として使用しております。このうち、取引が頻繁に行われている活発な市場での相場価格が入手できるものはレベル1に分類し、取引頻度が少ない市場での相場価格相当を使用しているものはレベル2に分類しております。取引所に上場されていない銘柄は、当該投資先の将来の収益性の見通し及び対象銘柄の純資産価額、当該投資先が保有する主要資産の定量的情報等のインプット情報を総合的に考慮し、割引キャッシュ・フロー法、修正純資産法等を用いて公正価値を測定しております。なお、公正価値の測定に際し、観察不能なインプット情報による影響額が重要な割合を占めるものに
ついてはレベル3に分類し、観察不能なインプット情報による影響額が重要な割合を占めないものについては
2024/11/11 12:20
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)業績の状況
当中間連結会計期間の「収益」(「商品販売等に係る収益」及び「役務提供及びロイヤルティ取引に係る
収益」の合計)は、前中間連結会計期間比5,172億円(7.6%)増収の7兆2,913億円となりました。
2024/11/11 12:20
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)
固定資産に係る損益△6,309△1,158
金融収益及び金融費用△7,804△16,733
持分法による投資損益△162,108△191,830
2024/11/11 12:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。