収益
連結
- 2024年9月30日
- 2800億8800万
- 2025年9月30日 +19.78%
- 3354億9200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ディビジョンカンパニーを報告セグメントとして、セグメント情報を表示しております。2025/11/10 11:43
各報告セグメントが収益を得る源泉となる商品及びサービスの類型は次のとおりです。
- #2 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)支払対価はすべて現金により決済されております。2025/11/10 11:43
取得したのれんは、当社グループと当該会社の補完関係を活かした今後の事業展開により期待される超過収益力
を勘案した結果、認識したもので繊維セグメントに含まれております。当該のれんは税務上損金算入不能です。 - #3 注記事項-作成の基礎、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)見積り及び判断の利用2025/11/10 11:43
要約中間連結財務諸表の作成に際し、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を
及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績はこれらの見積りとは - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- より公正価値を測定していることから、レベル2に分類しております。2025/11/10 11:43
FVTPL金融資産、またはFVTOCI金融資産に分類される金融商品は、株式及び債券と、オルタナティブ投資等により構成されております。取引所に上場されている銘柄は、当該取引相場価格を公正価値として使用しております。このうち、取引が頻繁に行われている活発な市場での相場価格が入手できるものはレベル1に分類し、取引頻度が少ない市場での相場価格相当を使用しているものはレベル2に分類しております。取引所に上場されていない銘柄は、当該投資先の将来の収益性の見通し及び対象銘柄の純資産価額、当該投資先が保有する主要資産の定量的情報等のインプット情報を総合的に考慮し、割引キャッシュ・フロー法、修正純資産法等を用いて公正価値を測定しております。なお、公正価値の測定に際し、観察不能なインプット情報による影響額が重要な割合を占めるものに
ついてはレベル3に分類し、観察不能なインプット情報による影響額が重要な割合を占めないものについては - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (+):増益、(△):減益2025/11/10 11:43
(4)セグメント別業績[単位:億円] 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減額 主な増減理由 収益 72,913 72,492 △ 421 (△)金属、エネルギー・化学品、住生活(+)食料、繊維、情報・金融 売上総利益 11,665 12,096 + 431 (+)繊維、情報・金融、第8(△)金属
当中間連結会計期間の、事業セグメント別の「当社株主に帰属する中間純利益」は次のとおりです。当社は - #6 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/10 11:43
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 固定資産に係る損益 △1,158 165 金融収益及び金融費用 △16,733 △443 持分法による投資損益 △191,830 △160,239 - #7 要約中間連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (2)【要約中間連結包括利益計算書】2025/11/10 11:43
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 区分 注記番号 金額(百万円) 金額(百万円) 収益 3 商品販売等に係る収益 6,578,741 6,515,005 役務提供及びロイヤルティ取引に係る収益 712,566 734,154 収益合計 7,291,307 7,249,159 売上総利益 3 1,166,522 1,209,604 その他の収益及び費用 販売費及び一般管理費 △793,994 △847,796 その他の損益 20,876 11,272 その他の収益及び費用合計 △772,819 △708,327 金融収益及び金融費用 受取利息 27,637 22,728 支払利息 △52,317 △51,325 金融収益及び金融費用合計 16,733 443 持分法による投資損益 3,5 191,830 160,239