丸紅(8002)の売上高の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 6兆1935億
- 2009年3月31日 -6.24%
- 5兆8069億
- 2010年3月31日 -22.88%
- 4兆4784億
- 2011年3月31日 +17.01%
- 5兆2402億
- 2012年3月31日 +21.84%
- 6兆3847億
- 2013年3月31日 +3.2%
- 6兆5893億
- 2014年3月31日 +19.92%
- 7兆9019億
- 2015年3月31日 -7.26%
- 7兆3285億
- 2016年3月31日 -16.38%
- 6兆1277億
- 2017年3月31日 -11.75%
- 5兆4078億
- 2018年3月31日 +6.19%
- 5兆7426億
- 2019年3月31日 -4.22%
- 5兆5003億
- 2020年3月31日 -17.36%
- 4兆5456億
- 2021年3月31日 -22.3%
- 3兆5319億
有報情報
- #1 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- のれんの減損テストにおける回収可能価額は使用価値に基づいて算定しており、当該使用価値は、マネジメントが承認した事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローの見積額を現在価値に割り引いて算定しております。2025/06/17 15:30
事業計画は、マネジメントが実績に基づき想定した、サービス別の売上高成長率と原価・販管費の成長率を主要な仮定としており、直近のプロジェクトの状況や足元の経済環境等を反映のうえ、5年間で策定しております。事業計画の対象期間を超える期間については継続価値を算定しており、将来キャッシュ・フローは、過去実績を平準化したものとし、前連結会計年度末及び当連結会計年度末における将来キャッシュ・フローの成長率は、ARTEの属する市場及び日本における長期の平均成長率を勘案して決定しており、1.0%であります。前連結会計年度末及び当連結会計年度末における割引率(税引前)は、ARTEの加重平均資本コストを基礎に算定しており、それぞれ8.9%及び8.2%であります。
前連結会計年度末及び当連結会計年度末における「のれん」の帳簿価額には、Euroma Holding(以下「Euroma」という。)を企業結合により取得したことに伴い認識されたのれんがそれぞれ46,227百万円及び36,240百万円含まれております。 - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 4. 当社の会計監査人の代表社員又は社員2025/06/17 15:30
5. 当社よりコンサルティングや顧問契約として、事業年度当たり10百万円を超える金銭を得ている者(ただし、当該金銭を得ている者が法人、組合等の団体である場合は、当社から得ている財産が当該団体の連結総売上高の2%を超える団体に所属する者)
6. 当社より事業年度当たり10百万円を超える寄付金を受けた団体に属する者 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2025/06/17 15:30
(注)損益計算書の「収益」及び「商品の販売等に係る原価」は、一部の取引高を純額表示しております。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)(百万円) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(百万円) 営業取引による取引高 売上高 885,419 868,506 仕入高 2,095,819 2,448,413