新株予約権
個別
- 2017年3月31日
- 1億8000万
- 2018年3月31日 +193.33%
- 5億2800万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (4)臨時報告書2022/12/09 9:02
「企業内容等の開示に関する内閣府令」第19条第2項第2号の2(新株予約権の発行)に基づく臨時報告書
平成29年6月23日関東財務局長に提出 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2022/12/09 9:02
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。当該制度の内容は、以下の通りであります。
(a)平成28年6月24日開催の取締役会決議に基づくストックオプション(株式報酬型ストックオプション) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発2022/12/09 9:02
行された株式数は含まれておりません。 - #4 連結財務諸表注記事項(IFRS)(連結)
- 基本的及び希薄化後1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算は次の通りであります。2022/12/09 9:02
16 その他の資本の構成要素及びその他の包括利益項目 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 分子項目(百万円)親会社の所有者に帰属する当期利益基本的1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算に使用する利益調整額親会社の株主に帰属しない金額基本的1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算に使用する当期利益希薄化後1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算に使用する利益調整額新株予約権に係る調整希薄化後1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算に使用する当期利益 155,3502,499152,851△0152,851 211,2594,000207,259△1207,258 分母項目(株)基本的1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算に使用する普通株式の加重平均株式数希薄化効果の影響新株予約権に係る調整希薄化後1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益の計算に使用する普通株式の加重平均株式数 1,735,357,836331,4541,735,689,289 1,735,359,061849,1381,736,208,198 1株当たり親会社の株主に帰属する当期利益(円)基本的希薄化後 88.0888.06 119.43119.37
その他の資本の構成要素の各項目の増減は次の通りであります。