流動負債
個別
- 2019年3月31日
- 1兆3192億
- 2020年3月31日 -7.66%
- 1兆2182億
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に係る債務2022/12/09 9:05
担保に供している資産には、関係会社の借入金等に対して担保提供を行った当社資産も含めております。前事業年度(2019年3月31日)(百万円) 当事業年度(2020年3月31日)(百万円) その他の流動負債 469 10 合計 469 10 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該企業結合について、第2四半期連結会計期間に企業結合当初の会計処理が完了しております。取得日における支払対価、既保有持分、取得資産、引受負債及び非支配持分の公正価値、並びにのれんの金額は次の通りであります。なお、第2四半期連結会計期間に企業結合当初の会計処理が完了したことによる、取得日における取得資産及び引受負債の公正価値、並びにのれんの金額に重要な影響はありません。2022/12/09 9:05
既保有持分の公正価値はARTEの株式市場価格や将来予想キャッシュ・フロー等を総合的に勘案して、非支配持分の金額はARTEの株式市場価格に基づいて、それぞれ算定しております。のれんは個別には認識要件を満たさない超過収益力から構成されております。(百万円) 取得資産の公正価値 96,449 流動負債 △10,666 非流動負債 △59,809 引受負債の公正価値 △70,475
当社はARTEを連結子会社としたことに伴い、当社の既保有持分を取得日における公正価値で再測定したことにより、前連結会計年度において17,661百万円の利益を認識しております。当該利益は、連結包括利益計算書上、「有価証券損益」に含まれております。 - #3 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 契約残高2022/12/09 9:05
当社及び連結子会社における契約残高の内訳は、次の通りであります。連結財政状態計算書上、顧客との契約から生じた債権は「営業債権及び貸付金」及び「長期営業債権及び長期貸付金」に、契約負債は「その他の流動負債」に含めております。なお、契約資産の金額に重要性はありません。また、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、契約負債の期首残高は概ね期末までに収益に振り替えられており、翌連結会計年度以降に繰り越される金額に重要性はありません。
- #4 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の引当金には、訴訟損失引当金や不利な契約等の負債性の引当金が含まれております。2022/12/09 9:05
なお、資産除去債務及びその他の引当金は、連結財政状態計算書上、「その他の流動負債」及び「その他の非流動負債」に含めております。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 一部又は全部の繰延税金資産の便益を実現させるだけの十分な課税所得を稼得する可能性について、各報告期間の期末日で再検討し、課税所得を稼得する可能性が高くなくなった範囲で繰延税金資産を減額しております。未認識の繰延税金資産についても各報告期間の期末日で再検討され、将来の課税所得により繰延税金資産が回収される可能性が高くなった範囲内で認識しております。2022/12/09 9:05
繰延税金資産と繰延税金負債は非流動資産又は非流動負債として表示しております。
その他の包括利益に認識される項目に関する繰延税金はその他の包括利益に、資本に直接認識される項目に関する繰延税金は資本に直接認識しております。繰延税金資産と繰延税金負債は、企業が未収法人所得税と未払法人所得税を相殺する法律上強制力のある権利を有する場合、かつ以下のいずれかの要件を満たす場合のみ相殺しております。 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/12/09 9:05
「連結財務諸表に対する注記」参照前連結会計年度末(2019年3月31日現在) 当連結会計年度末(2020年3月31日現在) 負債及び資本の部 流動負債 社債及び借入金 23 478,387 620,020 売却目的保有資産に直接関連する負債 359 417 その他の流動負債 13,17 421,489 370,566 流動負債合計 2,466,426 2,460,950 非流動負債 社債及び借入金 23 1,889,990 1,761,768 繰延税金負債 10 107,783 63,073 その他の非流動負債 13 97,418 84,142 非流動負債合計 2,270,925 2,254,487