その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年3月31日
- 9億100万
- 2017年3月31日 +29.52%
- 11億6700万
個別
- 2016年3月31日
- 9億100万
- 2017年3月31日 +27.08%
- 11億4500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/06/28 9:20
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 税効果額 246 △113 その他有価証券評価差額金 △453 266 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 9:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △397 △502 特別償却準備金 △0 △0
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 9:20
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △398 △512 退職給付に係る資産 △42 △58
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は3,923百万円(同15.3%減)となりました。主な要因は、長期借入金が775百万円減少したこと等によるものであります。2017/06/28 9:20
純資産は14,660百万円(同8.8%増)となりました。主な要因は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により1,316百万円、時価の上昇によりその他有価証券評価差額金が266百万円それぞれ増加し、一方で配当金の支払いにより利益剰余金が316百万円減少したこと等によるものであります。
(3)経営成績の分析