有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 事業用土地の再評価2026/06/16 14:22
土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、2002年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法……………土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算出されたのれんの金額872百万円は、取得原価の配分額の確定により、69百万円減少し、803百万円となっております。2026/06/16 14:22
また、前連結会計年度末の「のれん」は69百万円減少し、無形固定資産の「その他」は100百万円、固定負債の「繰延税金負債」は31百万円それぞれ増加しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 14:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 221 242 繰延税金負債 未収還付事業税 △43 - - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 14:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 868 433 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △301 △31