純資産
連結
- 2012年3月31日
- 108億6700万
- 2013年3月31日 +9.24%
- 118億7100万
- 2014年3月31日 +15.42%
- 137億200万
個別
- 2012年3月31日
- 94億4600万
- 2013年3月31日 +7.69%
- 101億7200万
- 2014年3月31日 +15.59%
- 117億5800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,242百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が155百万円減少しております。2014/06/20 10:42
なお、1株当たり純資産額は5.82円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 10:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ13億8百万円増加し、213億円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が増加したことなどによるものです。2014/06/20 10:42
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ18億30百万円増加し、137億2百万円となりました。これは主として当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加などによるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローでは、税金等調整前当期純利益の増加などにより15億19百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、投資有価証券の取得による支出などにより3億33百万円の支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出などにより13億88百万円の支出となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2014/06/20 10:42
時価のあるもの ……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により処理)
時価のないもの ……移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/20 10:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/20 10:42
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 10:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 443.65円 512.13円 1株当たり当期純利益金額 7.72円 41.55円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。