当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億600万
- 2014年3月31日 +439.32%
- 11億1100万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1900万
- 2014年3月31日 +816.81%
- 10億9100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/20 10:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △1.08 9.08 △1.97 35.52 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/06/20 10:42
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ2百万円増加する予定です。 - #3 業績等の概要
- その結果、当グループの当連結会計年度の売上高は、円安を背景とした米国および中国現地法人の業績の底上げなども受け、前連結会計年度に比べ62億62百万円増加し、478億34百万円となりました。売上総利益も前連結会計年度に比べ6億70百万円増加し60億48百万円となり、営業利益につきましても前連結会計年度に比べ4億77百万円増加し8億77百万円となりました。2014/06/20 10:42
経常利益につきましては、持分法による投資利益の増加などにより、前連結会計年度に比べ5億70百万円増加し11億13百万円となり、当期純利益につきましても、繰延税金資産計上による法人税等調整額の計上などにより、前連結会計年度に比べ9億5百万円増加し、11億11百万円となり、いずれも前年度業績を上回る結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 10:42
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ13億8百万円増加し、213億円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が増加したことなどによるものです。2014/06/20 10:42
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ18億30百万円増加し、137億2百万円となりました。これは主として当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加などによるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローでは、税金等調整前当期純利益の増加などにより15億19百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、投資有価証券の取得による支出などにより3億33百万円の支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、長期借入金の返済による支出などにより13億88百万円の支出となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/20 10:42
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)売上高 6,193百万円 税引前当期純利益金額 157百万円 当期純利益金額 69百万円
1.関連当事者との取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 10:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 443.65円 512.13円 1株当たり当期純利益金額 7.72円 41.55円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。