売上高
連結
- 2013年3月31日
- 92億7000万
- 2014年3月31日 +3.86%
- 96億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/20 10:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,476 20,848 31,588 47,834 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △6 308 287 1,237 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「基幹産業関連部門」は、重電、鉄鋼、資源開発、その他の関連製品を販売しております。「電子・制御システム関連部門」は、航空電子、電子機器、計装制御関連製品を販売しております。「産業素材関連部門」は樹脂・塗料、複合材料、食品関連製品、各種ばねを販売しております。2014/06/20 10:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 結の範囲に含まれない子会社は、KBK Europe GmbH、Kyokuto Trading(India) Private Limited及びKBK do Brasil Comércio de Máquinas Ltda.の3社でその合計額において、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも小規模であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2014/06/20 10:42
- #4 事業等のリスク
- 1.マクロ経済環境の影響によるリスク2014/06/20 10:42
当グループはグローバルにビジネスを展開し、売上高の約4割を輸出入取引と外国間取引で占められており、取扱製品、取扱サービスの販売先国、仕入先国または各地域の経済状況、景気動向および各国市場の影響を受けます。輸出入取引においては中国との比重が高く、中国市場における景気後退や経済の動向は当グループの業績および財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
2.為替リスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
資産については事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については、関係する事業セグメントの占有割合や負担割合当を総合的に勘案して配分基準を算定しております。2014/06/20 10:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)2014/06/20 10:42 - #7 業績等の概要
- このような環境の下、当グループは政府の補正予算の追い風を受けた資源開発機器事業において着実に受注を確保したことに加え、当連結会計年度より主として自動車用の各種試験機メーカーとして事業展開しているオートマックス株式会社を新たな連結子会社に加えるなど、中期経営計画「KBK 2013」に基づく基本戦略を着実に推し進めてまいりました。2014/06/20 10:42
その結果、当グループの当連結会計年度の売上高は、円安を背景とした米国および中国現地法人の業績の底上げなども受け、前連結会計年度に比べ62億62百万円増加し、478億34百万円となりました。売上総利益も前連結会計年度に比べ6億70百万円増加し60億48百万円となり、営業利益につきましても前連結会計年度に比べ4億77百万円増加し8億77百万円となりました。
経常利益につきましては、持分法による投資利益の増加などにより、前連結会計年度に比べ5億70百万円増加し11億13百万円となり、当期純利益につきましても、繰延税金資産計上による法人税等調整額の計上などにより、前連結会計年度に比べ9億5百万円増加し、11億11百万円となり、いずれも前年度業績を上回る結果となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/20 10:42
① 売上高・売上総利益の状況
当連結会計年度につきましては、円安を背景とした米国及び中国現地法人の業績の底上げなども受け、前連結会計年度に比べ62億62百万円増加し、478億34百万円となりました。売上総利益も前連結会計年度に比べ6億70百万円増加し、60億48百万円となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/20 10:42
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,686百万円 1,571百万円 仕入高 5,341 5,843 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/20 10:42
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)売上高 6,193百万円 税引前当期純利益金額 157百万円 当期純利益金額 69百万円
1.関連当事者との取引