- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ2百万円増加する予定です。
2014/06/20 10:42- #2 業績等の概要
その結果、当グループの当連結会計年度の売上高は、円安を背景とした米国および中国現地法人の業績の底上げなども受け、前連結会計年度に比べ62億62百万円増加し、478億34百万円となりました。売上総利益も前連結会計年度に比べ6億70百万円増加し60億48百万円となり、営業利益につきましても前連結会計年度に比べ4億77百万円増加し8億77百万円となりました。
経常利益につきましては、持分法による投資利益の増加などにより、前連結会計年度に比べ5億70百万円増加し11億13百万円となり、当期純利益につきましても、繰延税金資産計上による法人税等調整額の計上などにより、前連結会計年度に比べ9億5百万円増加し、11億11百万円となり、いずれも前年度業績を上回る結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/20 10:42- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益につきましては、売上総利益の増加により、前連結会計年度に比べ4億77百万円増加し、8億77百万円となりました。
③ 経常利益の状況
経常利益につきましては、持分法による投資利益の増加などにより、前連結会計年度に比べ5億70百万円増加し、11億13百万円となりました。
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