- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△9百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/11/13 13:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額1百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2019/11/13 13:41
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
海外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「使用権資産」が150百万円増加し、流動負債の「リース債務」が96百万円、固定負債の「リース債務」が54百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が52百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が52百万円増加しております。
2019/11/13 13:41- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/13 13:41- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
2019/11/13 13:41- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ヱトー株式会社のねじ関連事業は、米中貿易摩擦の長引きから顧客の生産減少が顕著となっており、ばね関連事業も翌年への持越し案件が発生したことから減収減益となりました。この結果、売上高は前年同期と比べ4億62百万円減少の72億20百万円となり、セグメント利益も1億19百万円減少の1億72百万円となりました。
当グループの当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ77億45百万円減少し、465億89百万円となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金が73億10百万円、現金および預金が7億14百万円減少した一方、商品及び製品が3億15百万円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ75億48百万円減少し、235億21百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が61億48百万円、短期借入金が7億62百万円及び前受金が2億27百万円減少したこと等によるものです。
2019/11/13 13:41