受取手形
個別
- 2023年3月31日
- 1億8500万
- 2024年3月31日 -31.89%
- 1億2600万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主として据付工事契約に関して顧客から受け取った前受対価に関連するものであります。据付工事契約に関する作業が完了した時点でこの金額が収益として認識されます。2024/06/19 13:10
受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は次のとおりであります。
- #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は「連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債」に記載しております。2024/06/19 13:10
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、満期日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が当連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/19 13:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 百万円 26 百万円 電子記録債権 - 284 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されています。2024/06/19 13:10
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ51億24百万円増加し、496億46百万円となりました。その主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が22億68百万円増加、前渡金が11億4百万円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ29億87百万円増加し、239億56百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が12億68百万円増加、契約負債が10億50百万円増加したこと等によるものです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/19 13:10
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、その他有価証券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。