有価証券報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31)
②指標及び目標
当グループは、気候変動関連のリスクと機会の評価指標として、温室効果ガス排出量の算定を行なっております。2026年3月期はScope1にあたる「燃料の使用(CO2)」、Scope2にあたる「他人から供給された電気の使用(CO2)」を算定しました。
今後も温室効果ガス排出量の把握を継続し、対象範囲の拡大や、排出量を削減していくことができるよう体制づくりを進めてまいります。
(単位: t-CO2)
開示範囲:極東貿易株式会社、ヱトー株式会社
当グループは、気候変動関連のリスクと機会の評価指標として、温室効果ガス排出量の算定を行なっております。2026年3月期はScope1にあたる「燃料の使用(CO2)」、Scope2にあたる「他人から供給された電気の使用(CO2)」を算定しました。
今後も温室効果ガス排出量の把握を継続し、対象範囲の拡大や、排出量を削減していくことができるよう体制づくりを進めてまいります。
(単位: t-CO2)
| 項目 | マーケット基準 | ロケーション基準 |
| Scope1 | 149 | |
| Scope2 | 541 | 475 |
| 合計 | 690 | 624 |
開示範囲:極東貿易株式会社、ヱトー株式会社