- 8015
- 2026/09/04
- 時価
- 7兆1636億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.75倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 9:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、わが国経済は、設備投資が活発化する一方、消費税率引き上げ後の反動や天候不順により、民需が伸び悩みました。2014/11/14 9:08
このような環境のもと、豊田通商グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は石油製品等の取り扱い増加及び一部の連結子会社の決算期を統一したことによる影響等により、前年同四半期連結累計期間を6,415億円(17.3%)上回る4兆3,548億円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、平成26年4月1日よりグローバル生産部品・ロジスティクス本部については名称をグローバル部品・ロジスティクス本部に変更しております。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 従来、決算日が12月31日であった連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務情報のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、Business Car及びToyota Tsusho(Shanghai)Co.,Ltd.他4社の連結子会社については、連結決算日に本決算に準じた仮決算を行った財務諸表を基礎とする方法に変更しております。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は平成26年1月1日から9月30日までの9ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。2014/11/14 9:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が119,330百万円、売上総利益が6,969百万円、営業利益が2,559百万円、経常利益が2,223百万円、税金等調整前四半期純利益が2,243百万円それぞれ増加しております。