- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額には、主にセグメント間取引額を表示しております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/14 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ全体の業務支援を行う職能部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額には、主にセグメント間取引額を表示しております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 9:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取り扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ477百万円減少しております。
2015/08/14 9:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
リビング&ヘルスケア分野では、シャープ株式会社及び株式会社ヒカリスポーツと提携し、試験運用を行ってきたフィットネスジム対応健康管理サービスを本格展開しました。売上高については、前年同四半期連結累計期間を6億円(1.7%)上回る358億円となりました。
利益につきましては、営業利益は販売費及び一般管理費の増加等により、前年同四半期連結累計期間(343億43百万円)を37億81百万円(11.0%)下回る305億62百万円となりました。経常利益は、前年同四半期連結累計期間(449億52百万円)を95億7百万円(21.1%)下回る354億45百万円となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間(213億2百万円)を83億17百万円(39.0%)下回る129億85百万円となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
2015/08/14 9:10