当期利益又は当期損失(△)(親会社の所有者に帰属)
連結
- 2018年3月31日
- 6億7100万
- 2019年3月31日 +152.31%
- 16億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/25 13:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 税引前四半期利益及び税引前利益(百万円) 68,740 121,417 180,287 229,193 四半期(当期)利益(親会社の所有者に帰属)(百万円) 46,673 78,615 109,844 132,622 基本的1株当たり四半期(当期)利益(親会社の所有者に帰属)(円) 132.64 223.41 312.16 376.89 (会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 基本的1株当たり四半期利益(親会社の所有者に帰属)(円) 132.64 90.77 88.75 64.73 - #2 役員の報酬等
- 員報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項2019/06/25 13:40
取締役の報酬は、固定報酬と、業績連動報酬である賞与により構成されており、その金額の比率はおよそ50:50となっております。固定報酬は役位に応じて固定額を決定しており、賞与は当連結会計年度における連結当期利益(親会社の所有者に帰属)(当連結会計年度予想 1,400億円に対して実績 1,326億円)など当社が重視する経営指標に基づく会社業績、長期ビジョンも踏まえた中期経営計画の達成に向けた取組み、会社を取り巻く経営環境などを総合的に勘案の上、独立社外取締役が過半数を占める「役員報酬委員会」における賞与算定方法及び金額の妥当性に関する審議結果の報告を参考に、取締役会が決定しております。
社外取締役の報酬は、業務執行から独立した立場であることから、固定報酬のみを支給し賞与はありません。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一方、当社グループを取り巻く環境は、特にMobility分野を中心に大きく変化しており、これらの変化を迅速に取り込んでいくために2017年4月より計画期間を5年から3年に短縮した中期経営計画を導入し、精度の高い計画の実現及びリアリティのある計画の策定の推進に努めるとともに、足許の大きな環境変化を常に反映するために毎年ローリングしながら振り返りを実施しております。また、中期経営計画の1年目にあたる年度計画では、下記のとおり、より具体的なアクションプランを含む定量的な計画を策定しております。2019/06/25 13:40
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題2019年3月期実績 2020年3月期業績予想 当期利益(親会社の所有者に帰属) (億円) 1,326 1,500 フリー・キャッシュ・フロー (億円) 732 -
当社グループは、「Global Vision」の実現を目指して、以下の課題に取り組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③業績2019/06/25 13:40
(2)仕入、成約及び販売の実績(単位:億円) 営業活動に係る利益 1,826 2,151 325 当期利益(親会社所有者帰属) 1,302 1,326 24 総資産 43,100 44,414 1,314
①仕入の実績