- 8015
- 2026/09/10
- 時価
- 7兆144億円
- PER 予
- 16.2倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.69倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/06 11:26
- #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度において、当該企業結合に係る取得資産及び引受負債の公正価値測定を完了しております。本修正の影響額に重要性はありません。2026/07/06 11:26
(注)1.支払対価は全て現金により決済されております。(単位:百万円) 非流動資産 有形固定資産 151,995 無形資産 20,749
2.のれんは当社と被取得企業とのシナジーを活かした今後の事業展開により期待される将来の超過収益力を反映したものであります。 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (賃貸不動産の売却)2026/07/06 11:26
当連結会計年度において、当社ライフスタイル本部が営業用固定資産として保有する賃貸マンション計9棟について、事業戦略の変更による資産圧縮を目的として、売却することを決定いたしました。
当該資産は入札が進捗し、当連結会計年度中に売却目的で保有する資産となりましたが、当連結会計年度末までに売却が完了しております。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.有形固定資産2026/07/06 11:26
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額、帳簿価額の明細は次のとおりであります。
- #5 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「販売権・顧客関係等」はサ-キュラーエコノミー本部における資源循環事業の顧客関連資産であり、当連結会計年度における平均残存償却期間は14年であります。2026/07/06 11:26
減損損失は、連結損益計算書の「固定資産減損損失」に計上しており、その金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ533百万円及び10,915百万円であります。
前連結会計年度における減損損失はグリーンインフラ本部において発生しております。 - #6 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 社債及び借入金等に対する担保差入資産は、次のとおりであります。2026/07/06 11:26
上記の担保差入資産は、主に当社グループが行った借入に対し、金融機関から要求され差し入れている担保であります。これらの借入において、返済期日の到来した借入金の元本及び利息の返済がなされず債務不履行となった場合や、表明保証や財務制限条項に違反した場合などに、当該担保を処分し、借入金返済額に充当または相殺する権利を金融機関が有することが約定されております。(単位:百万円) 棚卸資産 30,475 41,351 有形固定資産 376,665 382,487 持分法で会計処理されている投資 10,761 13,746
なお、これらの担保差入資産に対応する債務は、次のとおりであります。 - #7 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2026/07/06 11:26
②繰延税金資産及び繰延税金負債の増減(単位:百万円) 未実現利益の消去 6,398 6,802 棚卸資産及び有形固定資産 57,568 57,652 損失評価引当金 7,942 9,299 関係会社に対する持分等 △31,972 △44,752 有形固定資産 △60,369 △89,071 その他 △29,813 △37,096
繰延税金資産及び繰延税金負債の増減は、次のとおりであります。 - #8 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7)有形固定資産2026/07/06 11:26
有形固定資産は、取得に直接関連するコスト、解体・除去及び土地の原状回復費用並びに意図した使用が可能となるまでに相当の期間を必要とするような資産の取得・建設等に直接起因する借入コスト等を含めた取得原価で当初認識しております。当初認識後は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、見積耐用年数にわたり主として定額法で減価償却を行っており、主要な見積耐用年数は、次のとおりであります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③財政状態2026/07/06 11:26
資産につきましては、現金及び現金同等物で4,519億円、棚卸資産で4,444億円、有形固定資産で2,769億円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1兆4,662億円増加の8兆5,236億円となりました。また、資本につきましては、FVTOCIの金融資産が752億円減少した一方で、当期利益(親会社の所有者に帰属)等により利益剰余金が4,460億円、在外営業活動体の換算差額が1,490億円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ5,553億円増加の3兆3,011億円となりました。
その結果、親会社所有者帰属持分比率(自己資本比率)は37.0%、ネットDERは0.3倍となりました。 - #10 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/07/06 11:26
(単位:百万円) 定期預金の増減額(△は増加) 67,398 △6,099 有形固定資産の取得による支出 △180,862 △163,967 有形固定資産の売却による収入 13,961 19,019 無形資産の取得による支出 △18,386 △19,489 - #11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/07/06 11:26
(注)当社は、2024年7月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「基本的1株当たり当期利益」及び「希薄化後1株当たり当期利益」を算出しております。(単位:百万円) その他の収益・費用 固定資産処分損益 690 10,679 固定資産減損損失 4,11,12 △3,486 △16,404 その他 24 △4,358 △1,238 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/07/06 11:26
(単位:百万円) その他の金融資産 9 67,956 92,692 有形固定資産 11,14,17 1,185,061 1,461,948 無形資産 12 275,997 355,678 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/07/06 11:26
4.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)