兼松(8020)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2億1300万
- 2014年3月31日 -55.87%
- 9400万
- 2015年3月31日 -15.96%
- 7900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2026/06/22 14:07
前事業年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当事業年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 業務委託費 3,302 3,981 減価償却費 1,145 1,124 貸倒引当金繰入額 - 65 - #2 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手のすべてのリースについて資産および負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号のすべての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準が公表されました。2026/06/22 14:07
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、すべてのリースについて使用権資産に係る減価償却費およびリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・セグメント資産の調整額△24,856百万円には、セグメント間取引消去△62,012百万円、各セグメントに配分していない全社資産37,156百万円が含まれております。全社資産の主な内容は、財務活動に係る現預金および投資有価証券等の資産であります。2026/06/22 14:07
・減価償却費および償却費の調整額△21百万円には、セグメント間取引消去△21百万円が含まれております。
・持分法で会計処理されている投資の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△4百万円が含まれております。 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リース関連(借手)の損益の金額は、次のとおりであります。2026/06/22 14:07
リースに係るキャッシュ・アウトフローの金額は、次のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 8,732 8,747
- #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 建設中の有形固定資産に関する支出額は、上記の中で、建設仮勘定として記載しております。2026/06/22 14:07
有形固定資産の減価償却費は「原価」および「販売費及び一般管理費」に計上しております。
(2) 使用権資産 - #6 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は、次のとおりであります。2026/06/22 14:07
(単位:百万円) 業務委託料 13,350 15,480 減価償却費及び償却費 12,924 13,379 その他 27,925 30,186 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 14:07
(単位:百万円) 当期利益 26,438 33,249 減価償却費及び償却費 15,834 16,417 固定資産減損損失 10 327