兼松(8020)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 11億4300万
- 2016年3月31日 -40.94%
- 6億7500万
- 2017年3月31日
- -19億9000万
- 2018年3月31日
- 15億7900万
- 2019年3月31日 +334.9%
- 68億6700万
- 2020年3月31日 +9.31%
- 75億600万
- 2021年3月31日 +58.13%
- 118億6900万
- 2022年3月31日 +27.4%
- 151億2100万
- 2023年3月31日 +31.92%
- 199億4700万
- 2024年3月31日 +2.63%
- 204億7100万
- 2025年3月31日 -13.8%
- 176億4600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・減価償却費および償却費の調整額△20百万円には、セグメント間取引消去△20百万円が含まれております。2025/06/26 14:17
・持分法で会計処理されている投資の調整額△4百万円には、セグメント間取引消去△4百万円が含まれております。
・資本的支出の調整額456百万円には、各セグメントに配分していない全社資産456百万円が含まれております。全社資産の主な内容は、当社のシステムに係るソフトウエア等であります。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産種類別の内訳は、次のとおりであります。有形固定資産および無形資産に係る減損損失は連結損益計算書の「固定資産減損損失」、また、のれんに係る減損損失は「その他の費用」に計上しております。2025/06/26 14:17
(2) セグメント別の内訳(単位:百万円) 無形資産 - △1 持分法で会計処理されている投資 △2,349 - 合計 △2,365 △4,488
減損損失のセグメント別内訳は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収益は、鋼管事業やエネルギー事業の減収により、前連結会計年度比133億35百万円減少の1,984億8百万円、営業活動に係る利益は、鋼管事業やエネルギー事業などの減益により、49億26百万円減少の35億24百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は、20億88百万円増加の40億15百万円となりました。2025/06/26 14:17
親会社の所有者に帰属する当期利益についての概況は、次のとおりであります。鉄鋼事業は、北米鋼管取引が減速した一方で、持分法で会計処理されている投資の減損損失を計上した前期と比較すると好調に推移しました。エネルギー事業は、需要の低迷により、好調に推移した前期と比較すると低調に推移しました。
車両・航空 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/26 14:17
(単位:百万円) 無形資産 10 29,621 28,211 持分法で会計処理されている投資 6,11 20,471 17,646 営業債権及びその他の債権 7,30 1,541 765