兼松(8020)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 163億3300万
- 2010年12月31日 -70.04%
- 48億9400万
- 2011年12月31日 +108.28%
- 101億9300万
- 2012年12月31日
- -79億7500万
- 2013年12月31日
- 124億3800万
- 2014年12月31日
- -51億4000万
- 2015年12月31日
- 159億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2024/02/13 16:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、棚卸資産を中心とした営業資金の増加があった一方で、営業収入の積上げなどにより、120億46百万円の収入(前年同期は124億53百万円の支出)となりました。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/13 16:48
(単位:百万円) 注記番号 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日至2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益 19,539 17,957 法人所得税の支払額 △10,941 △12,052 営業活動によるキャッシュ・フロー △12,453 12,046 投資活動によるキャッシュ・フロー