その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 14億2800万
- 2016年3月31日 -92.58%
- 1億600万
個別
- 2015年3月31日
- 14億2600万
- 2016年3月31日 -77.35%
- 3億2300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/16 10:12
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,337 百万円 △276 百万円 税効果額 △323 百万円 609 百万円 その他有価証券評価差額金 970 百万円 △1,321 百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/16 10:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 未収事業税 △2 百万円 - 百万円 その他有価証券評価差額金 △641 百万円 △162 百万円 繰延税金負債合計 △644 百万円 △162 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/16 10:12
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △641 百万円 △502 百万円 その他 △245 百万円 △304 百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、558億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ130億37百万円増加しました。これは主に支払手形及び買掛金が88億4百万円増加、未払法人税等が19億円増加、短期借入金が17億71百万円増加したことによるものであります。2016/06/16 10:12
当連結会計年度末における純資産は、428億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億8百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により42億97百万円増加、その他有価証券評価差額金が13億21百万円減少、配当金の支払により8億33百万円減少、為替換算調整勘定が7億35百万円減少したことによるものであります。
その他、キャッシュ・フローに関する分析については、前述の「1 業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」、経営成績及び財政状態に重要な影響を与える要因については、前述の「4 事業等のリスク」をご参照願います。